【継続率No.1の信頼】Honda様に採用され続ける「ぬりえAR」。2018年から愛される秘密と、色褪せない販促効果

画像出典:www.honda.co.jp

2018年4月の公開以来、現在もHonda公式サイトで継続運用されている「ぬりえAR」。数ヶ月で終了することも多いAR施策において、8年以上の長期稼働は圧倒的な技術力と安定性の証明です。グローバル企業の厳しい基準をクリアし、OSアップデートにも対応し続ける弊社のARソリューションは、一過性の流行で終わらない「長く愛される販促」を実現します。子供向けイベント、施設、教育現場での活用実績多数。顧客に「忘れられない感動体験」を届けます。技術力と信頼を重視する広報・販促担当者様、まずは8年続く本物の実績を貴社の施策にご活用ください。

Japan Build東京 12/10-12-12に出展します。

来る2025年12月10日から12日にビックサイトで開催されますJapan Build東京、展示会に弊社はブース出展いたします。 当日は是非、会場にてお会い出来ましたら幸いです。 弊社の出展商品の資料は展示会サイトより事前にダウンロードが可能です。 出展者一覧より「リモデルパートナーズ」と検索ください。 https://www.japan-build.jp/tokyo/ja-jp.html 第5回 建設DX展 ICT土木ゾーン 南展示会場 弊社ブース 1F 42-11 南2ホール出入口から近い場所です。

UPGRADE with TOKYO 第50回ピッチコンテストにて最終審査の5社に選定されました。

UPGRADE with TOKYO 第50回「迅速性・効率性の向上に向けた海岸保全施設点検システムの構築」のピッチコンテストに応募し、最終審査対象の5社まで勝ち進む事ができました。私にとりまして、今回は2回目の試みでした。 今回、ピッチ審査に残った他4社の方々はどれも素晴らしいサービスをお持ちで、ぜひ今後、協業していきましょうとの繋がりもできました。 このような機会を東京都さんが作っていること、その運用では手厚く、色々をサポートを頂けたデロイトトーマツ関連会社様、真摯に審査に向き合って頂いた審査員の方、配信をみて頂けた方に感謝します。

PRO of the Partner Award2025上期、最優秀賞を受賞しました

『PRO of the Partner Award2025上期、アプリ開発部門』 最優秀賞受賞 カスタマー様のリアルな評価を軸にしたこのAwardに対して、このような賞をいただけたことを大変嬉しく思っております。 今後もお客様の課題解決に繋がるよう、寄り添ったサービスのご提供に社員一同取り組んでまいります。 弊社はXR(AR VR MR)領域のアプリ開発歴13年以上。ARプラットフォームがない時期からスクラッチ開発に取り組み、販促分野はもとより、昨今は建設土木分野のDXテーマのご要望も増加してまいりました。AI技術も取り込みながら益々精進してまいります。

石川県 ツキノワグマARチラシ

石川県のサイトにて、ツキノワグマの獣害啓蒙パンフレットが公開していましたので、ご紹介します。 冬になっても全国でクマの出没情報が絶えないですね。 こちらのチラシのQRから、ツキノワグマの成獣と幼獣の実物大ARの体験が出来ます。 ツキノワグマの成獣の体長は、110cmから130cmと言われていますが、目の前で仁王立ちになるとやはり怖いです。 北海道にいるヒグマは200cmほどになりますので、身動き取れなくなっちゃいそうです。

上田城復元デジタルスタンプラリー

上田市よりデジタルスタンプラリー(謎解きクイズラリー)業務の委託を受け(公開プロポーザル)、8月10日より、開催しております。 7月早々から1ヶ月で、クイズラリー企画、システムを構築、チラシ、各種広告物の制作と急ピッチで進めました。 知るほどにお城というものに魅力を感じます。 特に小国でありながら大国である徳川軍の二度にわたる攻撃にも落城することがなかった。自然地形を生かした見事な城構えです。 上田城といえば真田幸村が有名ですが、築城は真田昌幸、関ヶ原の合戦の後にお城は一旦、廃城となりますが、仙石氏により復興され、その後も松平氏により160年余りも守り続けられ、その後も色々な歴史を辿って今に至ります。 この歴史的な価値を今後も守り続けるために、櫓等の復元プロジェクトが動いています。 素敵な活動のお手伝いができて光栄です。

バーチャル展示会 実証実験

経済産業省の委託先に弊社が採択されました。 「令和3年度「展示会等のイベント産業高度化推進事業(展示会等のイベント産業高度化推進実証事業)」 今、話題のワードで言えば、メタバースでしょうか。 3Dで制作した仮想のイベント会場内を歩き回りながら、展示会ブースを見て周り、気になる商品があれば、 スマホでQRを読み込むと、現実空間の目の前のテーブル、机の上などに商品を実物大で表示させます。 VRとARを連動させた、これまでのバーチャル展示会ではあまり見たことがないアプローチで望みます。 HMDはまだ一般的に普及していませんので、PC(アプリ不要)で仮想空間を閲覧していただく想定です。