数百枚の現場写真を一瞬で地図上に自動配置。インフラ点検・現況確認DXツール「Geo-Snap」

■ こんな「写真整理」の悩み、放置していませんか?
建設現場やインフラ点検の現場では、日々膨大な写真が撮影されます。しかし、その後の管理業務で以下のような課題を抱えているケースが少なくありません。

「1枚1枚、地図上の正しい位置に手作業で配置するのが苦痛だ」

「写真の方角や位置が正確に把握できず、報告書作成に時間がかかる」

「ドローンや360度カメラなど、デバイスごとに管理ソフトが分かれていて面倒だ」

これらの現場の声をもとに、1年間の実証実験(PMF)を経て誕生したのが、インフラ点検DXアプリ「Geo-Snap」です。

■ Geo-Snapが選ばれる3つの理由
1. フォルダを指定するだけ。一瞬で地図上へ自動配置
PC内の写真フォルダを指定するだけで、数百枚の写真でも撮影位置・方角を自動解析し、地図上にプロットします。
これまでの手作業を完全に自動化します。

2. あらゆるデバイスの映像を「これ一つ」で一元管理
スマートフォンやデジカメはもちろん、ドローン、360度カメラの映像まで、全ての現場データを1つのマップ上でシームレスに確認可能です。

3. ストリートビュー感覚で現場を「見える化」
360度カメラ(リコー・シータ等)の映像を活用すれば、自社管理インフラの現状をストリートビューのような直感的な操作で、オフィスにいながら詳細に確認できます。

■ まずは無料相談・デモ体験から
「自社の業務フローに合うか試したい」「実際の地図配置のスピードを見てみたい」という担当者様へ。Geo-Snapは現場の負担を最小限にし、本質的な点検・安全管理業務に集中できる環境を提供します。

製品の詳細・デモのご依頼は、以下のリンクまたはバナーよりお気軽にお問い合わせください。

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