【継続率No.1の信頼】Honda様に採用され続ける「ぬりえAR」。2018年から愛される秘密と、色褪せない販促効果

画像出典:www.honda.co.jp

2018年4月の公開以来、現在もHonda公式サイトで継続運用されている「ぬりえAR」。数ヶ月で終了することも多いAR施策において、8年以上の長期稼働は圧倒的な技術力と安定性の証明です。グローバル企業の厳しい基準をクリアし、OSアップデートにも対応し続ける弊社のARソリューションは、一過性の流行で終わらない「長く愛される販促」を実現します。子供向けイベント、施設、教育現場での活用実績多数。顧客に「忘れられない感動体験」を届けます。技術力と信頼を重視する広報・販促担当者様、まずは8年続く本物の実績を貴社の施策にご活用ください。

著名IPイベントアトラクションGameの開発

大手ゲーム会社主催の有料イベントにおいて、世界的人気を誇るキャラクターの世界観を再現した「ミッションクリア型ARコンテンツ」を開発。AR演出だけでなく、ミッションをクリアしながら進むゲーム本編のGame企画・開発まで一貫して手掛けました。高い没入感とスムーズな操作性が求められる有料アトラクションにおいて、弊社の企画力と技術力が採用。キャラクターの世界観を壊さず、ファンに新たな体験価値を提供します。IPを活用した集客イベント、展示会のエンタメ化をご検討の担当者様へ。ゲーム性とAR技術を融合させた、確実な満足度を生むコンテンツ開発を支援します。

石川県 ツキノワグマARチラシ

石川県のサイトにて、ツキノワグマの獣害啓蒙パンフレットが公開していましたので、ご紹介します。 冬になっても全国でクマの出没情報が絶えないですね。 こちらのチラシのQRから、ツキノワグマの成獣と幼獣の実物大ARの体験が出来ます。 ツキノワグマの成獣の体長は、110cmから130cmと言われていますが、目の前で仁王立ちになるとやはり怖いです。 北海道にいるヒグマは200cmほどになりますので、身動き取れなくなっちゃいそうです。

【実物大クマAR】野生動物の脅威を可視化。行政・自治体向け「鳥獣害対策・防災啓発」ソリューション

「クマの本当の大きさを知ることで被害を防ぐ」行政機関と連携し開発した実物大クマAR。ツキノワグマの成獣・幼獣をスマホ一つでその場に表示。防災訓練、学校教育、登校班の注意喚起など、言葉や写真では伝わりにくい「野生動物の脅威」を可視化する最新の啓発ツールです。

博物館展示品連動ARコンテンツを開発

栃木県立博物館さまの展示品と連動するAR(WebAR)を開発させて頂きました。 導入背景:栃木県立博物館はリアル展示の刷新やデジタル化したコンテンツの活用により「県内文化資源のデジタルプラットフォーム」として新たな役割を担うこととしています。今回の業務では、博物館の展示品の魅力向上を図るため、展示品と連携したARコンテンツを作成し、来館者のスマートフォン等で閲覧できるようにすることで体験価値を向上させることが目的です。 制作にあたっては、アプリのダウンロードが不要なWebARで実現し、その中で多様な演出を考えました。 博物館の展示品をよりリアルな360度空間にて、あたかもそこに存在するような演出にて、お楽しみ頂れば幸いです。 夏頃から現地で確認できるように進めている状況ですので、是非、お出かけの際は体験になってください。 (現地以外では見ることは出来ません) 体験できるARコンテンツ ・ムササビAR ・イワツバメAR ・ティラノサウルスAR ・アロサウルスAR ・ホウネンエビAR ・展示品ジオラマ(日光山内)解説AR

8thwall事例/機械学習による認識を利用したWebAR/飲食大手チェーン

企画好調により数ヶ月毎の実施が続いているおもちゃ+AR企画 今回のおもちゃは6種類。立体であり、特徴点が少なく通常の画像認識エンジンでは判別不可能でした。 その為、8thwallの認識エンジンを使わず、独自に構築した認識エンジンを経由して8thwallで実施。 WebARの認識エンジンとして8thwallは優れていますが、万能ではありません。 エンジニアが知恵を絞って今回の企画も実現ができました。 8thwallでの変化球対応が可能なAR会社はあまりないのではないか? 良い経験を今回もさせて頂きました。